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27DDGの主発電機にM7A-05が採用 川崎重工の河合昌己ガスタービンビジネスセンター副センター長はこのほど、陸上自衛隊が導入するV-22オスプレイの搭載エンジンについて、ロールス・ロイスから日本におけるエンジン整備会社として選定されたことを明かした。 川崎重工が新規の防衛省導入機においてビジネス拡大を図っていくなかで、今後国内整備を担当することになるV-22オスプレイ用のロールス・ロイスAE1107Cターボシャフトエンジンに期待がかかる。 ロールス・ロイスは既に川崎重工を日本における整備会社に選定して昨年秋のJA2016で発表。陸自向けの修理契約はまだ先のことであり、米海軍とのMV-22エンジンの修理に関しては話は出ていないという。河合副センター長によれば、「ターボシャフトエンジンとしては最大級で6150馬力を誇るため、新たな地上運転設備(テストセル)の設置なども必要になる」という。 ※写真=河合昌己副センター長
by wingnews
| 2017-03-21 14:31
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